初代ゼロから男 言葉

男の一言シリーズvol.89( ロマン・ロラン編)

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ロマン・ロラン

小説家。理想主義的ヒューマニズム、平和主義、反ファシズムの作家。1915年度のノーベル文学賞受賞。

・決して誤ることのないのは、何事もなさない者ばかりである。

・人間の感情の四分の三は、子供っぽいものだ。残りの四分の一はもっと子供っぽい。

・愛は信頼の行為である。神が存在するかしないかはどうでもよい。信ずるから信ずるのである。愛するから愛するのである。たいした理由はない。

・真の偉大さは喜びの中でも苦難の中でも楽しむ力があることで見分けがつく。

・他人の後ろから行くものは、決して前進しているのではない。

・恋は決闘です。もし右を見たり左を見たりしていたら敗北です。

・いつまでも続く不幸というものはない。じっと我慢するか、勇気を出して追い払うかのいずれかである。

・英雄とは、自分のできることをする人だ。

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